破滅の魔女アキシーヌ


伝説の英雄ヴトルプが希望の剣を創るため、女神を生贄にしたとき、

裏切られた気持ちが彼女を創りだした。

アキシーヌは若き教皇レオナルドをものすごく嫌っており、何かあるたびにイライラしてしまう。

わりと彼女は情があって優しい一面もある。

皇帝となったノアに寄り添い、帝国を乗っ取ろうと企んでいるが、純粋で無神経な彼をなかなかうまく利用できないでいる。


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