【Unity2D】インフォはプログラミングの手助け

こんにちは、ジョンです。

今日もプログラミンぐで気づいたお話です。

自分でシステムを考えて創ったり、キャラクターを思い通りになかなか動かせない時、どこの数値を使えばうまくいくのか、すぐには気づきにくいものです。

ところがそんなに難しいものではありません。

ゲームのテストプレイ中、ゲームオブジェクトの ”Info”を注目してみます。

ここにはプレイヤーが操作することで変化する要素たちが表示されます。

Positionは位置、Velocityは速度ベクトルなど、重要なものがいっぱい。

これらがわかるとプログラミングの視野が広がるし、バグの解決に役立ちます。

とはいっても、要素はとてつもなく多いですから、私なんか覚えきれないのでUnityスクリプトリファレンスで検索して解決策を考えたりしています。

プログラミングで重要なのはこれだけではありませんが、知っておくと便利なので書いておきました。

またなにか気づいた点があったとき、記事を描こうと思います。

それでは(^^)/ (絵はかかねぇーのかぁー!

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